2013年10月25日金曜日

大分の石橋探訪

九州には石橋の遺跡が多く残っていて、とくに大分県宇佐市の院内という地区には大小合わせて100以上が集中している。それを見学しに行った。それらは江戸時代から明治大正にかけて作られたもので、文化遺産として貴重なものだが、現在でも周囲の住民が生活のために利用している。下の写真のうち3枚は大きいものだが、大部分はいちばん下の写真のように小さい。どれも周囲の景色とマッチして絵にしたくなる。






0 件のコメント:

コメントを投稿