2014年4月23日水曜日

若い頃の水彩画練習(2)

やはり学校での課題でこんなのもやった。モチーフは自由だがすべてを「Wet in Wet」で描く、という練習。紙をびしょびしょに濡らしておいて、筆にたっぷりと水を含ませた絵の具で描き、色が滲んで広がっていく。水彩の特質、水彩画の醍醐味を実感させてくれる課題だった。超厚手の水彩画用紙をしっかりと水張りして描く。






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